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ドカポン・ザ・ワールド

ドカポン・ザ・ワールド

人気ランキング : 911位
定価 : \7,140
販売元 : アスミック・エース エンタテインメント
発売日 : 2004/11/03

価格 商品名 納期
\6,069 ドカポン・ザ・ワールド 通常1〜2週間以内に発送

ガッカリ

開始から10分でやめて、前作のドカポンDXをまたやりました。

キャラクターがペラペラの紙みたいで嫌です。
声優にベッキーを使っているようですが、そうゆう所にお金をかけてしまったのでしょうか…

もったいない

よいところ
1、転職システム
いろいろな能力をもっているので、状況により使い分けができる(今まではずっと同じ能力をもったヤツしか使えないのでかなりよい)
2、ボス
今まで以上に苦戦させてくれます。かなり強くしておかないとすぐにやられてしまいます
かなりの駆け引きがいるのでハラハラドキドキの連続です。

悪いところ
1、プレイ時間
自分の番をやって、次の自分の番までくる時間がかなり長いため待っている間が結構辛い
2、魔法使い類
魔法使いの部類は強すぎです。フィールド魔法連続3回・・・これは強すぎます。
中盤以降魔力が高いやつがいるとすぐに殺されます・・全然進めない
3、コンピュータ
かなり卑怯・・・
盗賊のスキルなんかほとんど成功するので嫌です

このゲームかなり死にますので、このゲームの死になれるかもしれないです

いろんな意味でギャンブル?

ケロロ軍曹を書かれている吉崎観音さんがキャラデザをしているだけあって、
キャラは可愛く、好感が持てます。
しかし、ゲームとしてはシビアでコンピューターは容赦なく攻撃してきたりもします。
また、戦闘の度にロードするのでテンポが悪く感じられます。
しかも、1回で倒せなければ次の順番まで戦闘が持ち越されて
またロード→一回攻撃という具合になってしまいます。
攻撃もギャンブル制が高く、ジャンケンのような感じのシステムとなっていてわかりやすいのですが・・・。
一撃で倒せれば爽快感もありますが、避けられたりするとうんざりしてしまいます。
本当に多人数で遊ぶのならおすすめですが
コンピュータキャラを混ぜてのプレイはおすすめできないです。

いろんな意味でギャンブル?

ケロロ軍曹を書かれている吉崎観音さんがキャラデザをしているだけあって、
キャラは可愛く、好感が持てます。
しかし、ゲームとしてはシビアでコンピューターは容赦なく攻撃してきたりもします。
また、戦闘の度にロードするのでテンポが悪く感じられます。
しかも、1回で倒せなければ次の順番まで戦闘が持ち越されて
またロード→一回攻撃という具合になってしまいます。
一撃で倒せれば爽快感もありますが、避けられたりするとうんざりしてしまいます。
本当に多人数で遊ぶのならおすすめですが
コンピュータキャラを混ぜてのプレイはおすすめできないです。

ちょっとぬるい

ドカポンは、最初の「W」、PSの「怒りの鉄剣」、そして本作、とプレイしましたが、だんだんとシステムが改良され遊びやすくなるにつれて、全体的な自由度は下がってきている感じがします。昔は思いっきり金を貯めたら、死ぬ気で敵の強いエリアに乗り込み、高額な武器を購入して他のプレイヤーを倒しまくったりしましたが、ストーリーモードではそういうわけにもいきません。しかし今作では、フリーモードが用意されており、最初から全てのエリアに行けるようになっているので、ある程度自由に遊べます。(ボス敵が出ないのでプレイに山場がなくなってしまいますが・・・)
トップを目指すなら、やはり魔力をある程度上げておかないと、後半魔法で簡単に倒されまくります。今作から導入された転職システムですが、魔法使い系の職業を極めるのは必須でしょう。隠し職業的な要素もあり、全ての職業を制覇するのはなかなか大変ですが、それだけ遊びがいがあります。職業システムによるコレクション性はプレイを非常に楽しくしてくれます。
CPUの思考は慣れてくれば弱く、最強レベルにしたCPU3人相手でも結構簡単に勝てます。しかし、「?宝箱」(非常に良いアイテムかマイナス効果のどちらかが現れる)ではかなりの確率で良いアイテムをゲットされます。
このゲームは、トップほど運が悪く、ドベほど運が良いようにできていますが、このバランスもかなりゆるくなり、トップを独走していてもそれほど理不尽なこと(死ぬと必ず装備を奪われる、等)はありません。ただし、他のプレイヤーからの嫌がらせは一手にひきつけることになりますが。終盤の嫌がらせイベントの数は相当です。
「死」に対する恐怖もかなり薄れました。死んでも装備を奪われることはほとんどなく、アイテムを4つ失う、とか魔法を4つ失う、とかで済んでしまいますので、下手するとステータス異常を直すために死んだほうが早い位です。
終盤では「復活剤」「魔法のクスリ」という最強レベルのアイテムが普通の宝箱で簡単に手に入ります。
「世界平和金庫」という銀行のようなシステムの導入も、プレイの安定性を増しています。他人から絶対に奪われない資産を作れてしまいますので、ある意味、ドカポンの奪ってナンボの精神に反するシステムだと思います。
終盤のイベントでの賞金が高すぎ、また、通常マップにある「金宝箱」(お金が手に入る)でも相当額のお金が簡単に手に入ってしまいます。
以上のことから、多人数対戦での卑怯な嫌がらせの応酬や、いつ資産を奪われるか分からないドキドキ感(これがドカポンの面白さの肝だと思うのですが)は薄れ、初めての方にも安心してプレイできる感じのゲームに仕上がっています。ちょっとぬるめかな。

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ボードゲームとは


ボードゲームはボード(盤)上にコマやカードを置いたり、動かしたり、取り除いたりして遊ぶゲームの総称である。

ボードやコマ、カードは本来は物体であるが、コンピュータ上につくられることもある。

広義にはテーブルゲームとほぼ同義で、カードゲームやシミュレーションゲームを含めることもある。

別の分け方では、コンピューターゲームに対して、プレイヤーが実際にテーブルを囲んで行うタイプの遊び方(のゲーム、俗に言う「アナログゲーム」「非電源ゲーム」)を指して用いることもある。

ボードゲームの種類


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軍人将棋
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チャトランガ
パチーシ(ルード)
キャロム
ダイヤモンドゲーム
モノポリー
リバーシ(オセロ)
キツネとガチョウ
蛇と梯子
スクラブル
ユンノリ
ナインメンズモリス


オンラインゲームとは


ネット上には「オンラインゲーム」 と呼ばれるものがあります

これは文字通り オンライン=インターネット上で プレイするゲームです

オンラインゲームの普及とともに、最近は無料のものも増えてきました。

オンラインゲームの特徴は、 ネットを通じて他のユーザーと接触することができることですね

私もハンゲーム等の無料ゲームでしのぎを削っていますよ

オンラインの種類には 囲碁や将棋など、ネット上で対戦するものから 「MMORPG(Massively Multiplayer Online Role Playing Game/多人数参加型ロール・プレイング)」までありますね

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オンラインは、基本的には、 ネットにつながっているパソコンなら、 必要なソフトさえあれば問題なくプレイできるものが多いですが、 中には性能が高いパソコンしか動作しないものもあります


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